クログアイがいっぱいの田んぼで、朝日の穂が一気に出揃いました。
8月末まではクログアイの中に朝日が埋もれている感じでしたが、今はクログアイの2倍位の背丈になっています。
この田んぼもクログアイを1回も抜いたり刈ったりしていません。
茎の本数は少ないですが、元気に育っている姿を見ていると稲の生命力の強さに改めて感動させられます。
肥料を与えていないからこそ、稲が自分自身の力を最大限に発揮できているのだと思います。
稲刈りは11月の上旬ころの予定です。


長野県松川町で、無肥料無農薬の農業の実践と普及に取り組んでいます。
クログアイがいっぱいの田んぼで、朝日の穂が一気に出揃いました。
8月末まではクログアイの中に朝日が埋もれている感じでしたが、今はクログアイの2倍位の背丈になっています。
この田んぼもクログアイを1回も抜いたり刈ったりしていません。
茎の本数は少ないですが、元気に育っている姿を見ていると稲の生命力の強さに改めて感動させられます。
肥料を与えていないからこそ、稲が自分自身の力を最大限に発揮できているのだと思います。
稲刈りは11月の上旬ころの予定です。
